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電車内のどこにボードを置けば良いの? - 電車で行けるスキー場


座席の荷物棚には置けないし、座席には置くスペースがないですよね。そんな時は、デッキにある荷物置き場を利用しましょう。

スペースがそれほど広くないので、ボード一式を収納したボードケースを置く時は、他のスキーヤーの板を置けるように協力しましょう。

注:荷物置き場が見つからないときは、車両の後部にある座席に座り、座席と壁のスペースにボードケースなどを起きましょう。ただし、リクライニングができなくなるので、自分が座らない席のスペースに置くのはやめましょう。



普通電車の場合

  1. 入り口ドア脇に立ち、ボードは壁に立て掛ける
  2. 荷物棚

新幹線の場合

  1. 座席の後ろ:最後尾の席に車輌の壁とイスとの間にスペースがあります。その間に置きます。
  2. 荷物置き場:新幹線や特急だと荷物置場があります。上越新幹線のMAXで見かけた記憶が無い。
荷物置き場

長野新幹線の荷物置場は、長野新幹線が走っている沿線にはスキー場が多いので、スキー板を荷物置き場に収納しやすいように配慮されています。



Last Update : 2011.12.01


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